28
7月

模様替えをしたら怒りまできれいになりました。

誠にな梅雨は意気込みも下がってしまいます。

お洗濯カタチも乾かないし、内部に色とりどりの洗濯カタチが干してあって、逆鱗が落ちつかないです。
こうしたときは、思い切って模様替えをしようと思いたち、とにかくおオーバーホールから始めました。
常々、開かずの取り出しになっているあたりを肝っ玉を出してあけてみると、使いかけのハンドクリームやら、どこかでもらった化粧品のモデルやら、仲間からもらった韓国お記憶の文書内容やら、生まれるわ来るわ、がらくたが山ほど!!
どんどん捨てていたら、3段あった取り出しのうち、2段はからっぽになりました。
他にもキッチンやドレッサー、テレビジョン机などをかたっぱしから片付けて、いやにスッキリきれいになってから、本当に模様替えに挑みました。
たえず窓側にあったベッドの位置を障壁側にまとめるって、障壁にかわいいムービーたてや張り紙を飾りつけたくなりました。
それに古臭いソファーのけがも気になりだして、ソファー埋め合わせが恋しくなりました。
ソファー埋め合わせをオレンジにしたいなと思ったので、カーテンもオレンジに合いそうなアース色にしたいななんて次々欲望がでてきてしまいました。
ちょうど本旨もなかったし、さくっと家財や布地のおランチタイムを見に行きました!
そこでソファー埋め合わせや、バッファ、スリッパといったベッド埋め合わせまで購入してしまいました。
安いおランチタイムでそろえたので、全部で10000円いきませんでした。
カーテンだけは、要求だと額面着衣だったので、今回はペンディング。帰宅して、アッという間に新しいソファー埋め合わせにかわゆいバッファをセットし、同系色彩のベッド埋め合わせをつけたら、とうに結構お客間の見方がさっさと明るくなりました。
単にこれだけのことなのに、いわばリフォームしたかのように感覚が変わることに驚きです。
模様替えって何とも良い気分トライになりますね。
10000円くらいでこれ程憂さ晴らしできて「お客間をきれいに使おう」といった思ったり、「客間にお花も飾ってみようかな」という心の余りが生まれたりやるのなら、半年に1回くらいはそんな模様替えを通しても良いなと思います。
インセンティブがでたら、こんどは要求カーテンを作ったり、キッチン器機の色彩を揃えたりして、少しずつ素敵なお客間をつくっていきたいなと思います。
断捨離とか、風水とか言いますが、前もって近くがすっきりして、揃う結果、意気込みまで揃うことがあるのだなと実感しました!
必須近くをこぎれいとして、ストレスなくライフサイクルができる環境にいると、逆鱗も前向きになるのだと思います。iphone6plusにオトクに乗り換える方法